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全国集会・激動の1日目
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はい、今年も全国集会行ってきました。 前日夜に鶴橋に集合し、 夜行バスでGOGOGOですよ。
バス待ってる間、ハシャグ高校生を 赤が茂みに蹴りこんだり、 飲み物買おうと思ったらコンビニが 22時で閉まってたりすでに波乱の予感が。
行きのバスは窮屈で大変でした。
そして翌日朝、新宿に到着。 大興奮の八尾ゴ一向様、 「ごらんコータ!アレがエッフェル塔だ!」 「え?え?マジで?でもエッフェル塔って 日本にあったっけ?」 「うん、もともと日本にあったのを フランスがモデルにして作ってん」 「そうなんやー」 「いや、おまえ義務教育受け直して来い」
そして電車に揺られること二駅、 我々はアウエイに降り立った。
関西人、降・臨ッ!!!
駅からひたすらハイテンションで コントしながら街を練り歩くご一行。
オリンピックセンター到着。
少し早めについてしまったので 受付前でダベってたのですが スタッフらしき人達からは何も案内が無く、 バス疲れもあってその場に荷物を下ろして ダラーンとしはじめます。
そしたら清掃のオジサンに怒られました。 「ここは公共の場です、道徳的に問題です」 てな感じで数分間説教されたんですが その間も目の前で見ていたスタッフの人達も ガン無視です、一切何も言ってきませんでした。
しかしその後、テンション上げるために 皆で団チク(チクサクコール)やらかしたさいには 「ウルサイ」って説教かましてきました。
オレ達、愛がエネルギー!!
そして本番スタートしたわけですが、 今年の一日目は丸一日ずっと講座ってステキコースです。 ウトウトしてしまってる人もチラホラ。オレトカナ。
講座が終わったら各センターのアピールタイムです。 「当然八尾センターはピンでやらしてくれるんやんな?」 「いや、大阪センターで出てください」 にょろ〜ん。
「八尾さん八尾さん、『GOWAY!』やるから先頭に立ってや?」 「いいけどそのかわり内容的にも八尾を前面に押し出さんとやらんぞ?」 「ワガママヌカスナー!」 にょろろ〜ん。
結局導入部を八尾の青空学校でやった 「ちゃっちゃと〜?」から入るとゆうのを条件に 大阪センター内八尾センターとしての自己主張は果たせたかな?
しかもその後の他のセンターさんの反応見るに 充分なインパクトを与えられたんではないかと。
色んなアピールがありましたが やっぱりどこも地域ごとのノリってか 特色が出てておもしかったですね。
マサシを通じて色んな話聞いてた埼玉さんなんかは特に 高校生のパワーを強く感じました。 まぁそれは全体を通じてだけど。
その後、交流会ってことでグループごとに分かれて 少年団や指導員の話をしたんですが なんかお題が「好きにやれ」みたいな感じだったんで 話がうまくまとまらず、仕方ないので おもっくそ八尾自慢してきました。 その後は全体で歌って踊ったけど やっぱ僕としてはギターマン文化に違和感が・・・。 とゆうか全国集会でハイスカズンボをやることになるとは・・・。
で、風呂入った後は酒盛りですよ!
去年知り合ったダーが同い年だとゆう事実が発覚したり、 酒が入った場だからこそ出る、 自分とこのちょっと突っ込んだ話をしたり、 すんごい楽しかったです。
そして二日目へ続く
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無題
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友達が死んだ。 数日前まで笑って一緒に酒飲んでた。 いきなり電話かかってきて知らされた。 信じたくなかった。 二日間家に引きこもって、 信じたくないってそれだけ繰り返してた。 でも、今日、お通夜で顔を見てもた。 もう会われへん。 もうくだらん笑い話を聞くこともすることもできひん。 もうアイツの熱い話は聞かれへん。 たぶん、僕が一番アイツの熱い思いを聞いてた。 死ぬってのはそうゆうことや。 今まで、祖父や伯母の葬式でそんなん分かってたはずやのに、 ただ怖くて悲しくて下向いて黙ってた。 他の友人連中は笑って送り出したるんや言うて 泣きながら笑ってた。 もう会われへんのに最後までこんなんじゃ話にならん。 そんなこと考えながら 何時間も夜の街チャリンコ走らせてた。 明日は告別式や。 もう逃げへん。 明日は笑って送り出す。 もう会われへんけど アイツが大事にしたかった熱いモンは、 ちゃんと心の中にある。 バイバイ
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終わった、んで、はじまる
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今年も青空学校が終わりました。 クラス長とゆう子どもらのテンションや 少年団へのモチベーションに直結するであろう 役割を担わせてもらったのに 自分の至らなさ、考えの足りなさ、 詰めの甘さのせいで 多方面に迷惑をかけたと思います。
でも、多くの子どもが笑顔で接してくれ、 友達を作り、一緒に楽しんでくれたし、 多くの人間が「今年の青空はよかった」 「こーへーのクラスよかった」と言ってくれて ほんとうの意味で 「5日間乗り切った」んだなぁと思えます。
僕個人の反省点はそれとして来年へいかしていきますし この5日間で培ってきた色んな気持ちや力を これからの少年団活動やちゃりんぼ活動に いかしていきたいです。
さて、青空学校中、保険屋さんからの電話、 無視しまくってたんで、割と怒ってらっしゃいます。
マジドーシヨ
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流れ行くがごとく
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今日は指導員サークルちゃりんぼの 「新指導員歓迎会」でした。
八尾東大阪の少年団では、 高校生になると子供ではなく指導員になります。
地域によっては高校生指導員を 「準指導員」という見習い扱いの トコもあるようです。
ともあれ、毎年新しく指導員になった 若者達を迎える為に盛大に遊ぶ日です。
今年は僕も企画に参加したんですが、 企画スタッフの選出やら日程決めやら 後回し後回しにしていった結果 時間的にかなりヤバイことに・・・。
企画会議も最初の予定では三回持てるはずだったのに スタッフの予定があわずに結局一回で決めました。
inドリーム21。
内容は、まず新しい指導員達を歓迎するとゆうことで お互いの名前を知り合いたいし、 最初はさわやかに行きたいとゆうことで死刑。 時間が経過するとボールが増える地獄極楽落とし仕様。
お次は尻尾取りの変化版であるバルーンファイト。 これはお尻につけた風船を爪楊枝で突付いて割り合い、 最後まで生き残ったモノが勝利する 血沸き肉踊るルール無用の残虐ファイト! さらに余った風船を足に付けて踏みあう 風船割りもしました。
で、お昼ごはんはスタッフの一人から 熱烈な希望があった為、脳天直下落下式流しそうめん。 皆でそうめんを流すための板まで自作しました。
昼時のドリーム21、集まった男女が 「もう食えない、もう食えない」と 呻く姿は一種異様でもありました。
で、昼一番でハンカチ落としをしながら 先達指導員達に経験談を語って貰ったり 新指導員に豊富を語ってもらったりする予定でしたが 突如タオル回しを平行して行うことになり、 皆喋ってる暇なぞないほどの真剣勝負に。
その後、青空少年団が誇るハイテンション兄弟、 なおき&ゆうすけの開発した人気球技、 「ハードスクエア」で汗だくになって終わりました。
中々予定通りにはいきませんでしたが 来てきれた皆は楽しんでくれたようで うれしかったです、マル
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ダンシング・クレイジーズ
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今年もまた青空学校の季節だ。 八尾東大阪の少年団に関わる人間にとって 一年を大きく彩る大祭典だ。 しかも今年はクラス長である。 八月の盆に備えての事前会議が ツイに今日スタートしたわけで、 クラス長経験者の皆さんからは 覚悟を決めるための脅しを散々かけられますた。 曰く、「血反吐ハけたら休めるのにと感じる」 「一般参加してくる先達の目が怖い」 「そのうち頭の中のイメトレで何度も青空学校できる」 「体力作りと暑さ耐性作りと睡眠時間削りは 今から始めといた方がいい」 噂には聞いてましたが相当ヤバイみたいです。 まぁでもラーメン屋時代も何度か死ぬかと 思いましたがほんとに死んだことはなかったので 頭から飛び込めばしんどいしんどいと思ってても たぶんなんとかなるのではないかと楽観してます。
そうゆう思考が危険だから 警告かけてきたってのもあるんかなぁ
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